任天堂まにあ
任天堂大好き!任天堂に関する情報やニュースなどをたくさん扱っています。

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FC2 Blog Ranking
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告

アドレーヌ

アドレーヌ(ADELEINE)は、テレビゲーム星のカービィシリーズに登場する架空の少女。
目次
1 主な特徴
2 登場経歴
3 アド(ADO)との関係
4 評価
5 その他
6 関連サイト
//
主な特徴
肌は淡褐色、髪及び瞳は黒色というモンゴロイド的特長を持つ10代前半くらいの少女だが、身長はカービィの3倍程度(=約60cm)と非常に低い為、現在地球にいる人間とは違う人種の様である。ただ、身長の低さはあくまでもゲーム上の表現のためであり、本当は地球人のような背丈だという説もある。緑系の服に赤いベレー帽という服装が標準。絵を描く事を得意とし、描いた絵は実体化させる事が出来る(ペイントローラーと同じ能力)。
カービィと同様に、プププランド出身ではないのだが、別の星からやってきたのか、ポップスター内の別の国から来たのかは、はっきりとしていない。珍しくカービィとデデデ大王の両方と仲が良いキャラクターでもあり、一部の漫画では、デデデ大王の事を「デデのだんな」と呼んでいる。星のカービィ64公式サイトの説明では、カービィのことを「カーくん」と呼んでいる。
登場経歴
星のカービィ64で初登場。謎の生命体に操られてカービィと闘うが、その後はカービィと共に冒険し、アイテムを実体化させたり、冒険のヒントを絵に描いて援護をした。エンディングに於いても他のキャラより目立っており、優遇されていると見る人もいる。また、ミニゲーム内に限り操作キャラとしても使う事が可能だった。
アド(ADO)との関係
星のカービィ3にアド(ADO)というキャラがいたが、同一人物という設定があるのかは不明。このキャラは、プププランドに絵の修行に来ていた所を、黒い雲に体を操られてしまい、レベル4のボスとなってカービィ2に出てきたボス達(アイスドラゴン、スイートスタッフ、Mr.シャイン・ブライト、クラッコ)を実体化させて攻撃した。
また、最後には主要キャラやかなり美化された自画像を描き、最後にENDと画面に入れてエンディングを締めたりと、他のボスに比べてかなり優遇されていたキャラであった。余談だが、ゲーム中は中性的な顔つきで描かれており、女性である事はエンディングまで明かされなかった。
アドレーヌが黒髪なのに対して、アドは茶髪であるなどの違いはあるものの、名前・容姿・能力共にアドレーヌに酷似しており、このキャラがアドレーヌの原形となったのは間違いない。
評価
64発売時はカービィシリーズでもトップクラスの人気を誇っており、現在でも、カービィのキャラとしてはかなりの人気がある。
しかし、登場作品が桜井政博が関わっておらず、なおかつ桜井作品にはいなかった人型のキャラクターということもあり、一部の桜井氏の熱烈なファンからは、「カービィの世界観を壊している。」と批判がある。
しかし、ゲームキューブで開発中の最新作には、桜井氏が製作に関わってない模様なので、製作スタッフが64と同じならば再登場も考えられる。ただ、アドレーヌ自身に敵意は無い様なので、敵キャラとして登場するならば64同様「誰かに操られる」といった形での登場となる可能性が高い。
その他
名前の由来に、イラストレーターの水森亜土と関係があるという説がある。
関連サイト
星のカービィ64
星のカービィシリーズ
【シリーズ】
星のカービィ - 夢の泉の物語 - 星のカービィ2 - スーパーデラックス - 星のカービィ3 - 星のカービィ64 - 夢の泉デラックス - 鏡の大迷宮 - タッチ!カービィ - 参上! ドロッチェ団 - GC
【番外】
ピンボール - カービィボウル - ブロックボール - きらきらきっず - コロコロカービィ - エアライド
【キャラ】
カービィ - ワドルディ - デデデ大王 - メタナイト - アドレーヌ - ポピーブロスSr. - クラッコ
【その他】
アニメ - アニメのキャラ、用語 - 漫画 - エアライドマシン
この「アドレーヌ」は、コンピュータゲームに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。(Portal:ゲーム/Wikipedia:ウィキプロジェクト コンピュータゲーム)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8C" より作成
カテゴリ: 星のカービィ | 任天堂キャラクター | コンピュータゲーム関連のスタブ記事

関連の高いサイト

まあアドレーヌ出たらフィギュア縦回t
投稿拳に誰希望するか迷ってる。さっさとした方がいいよなあ。無難にジーノとかデデデ投票しようかなと思ったけどさー、他にも出て欲しいのおおいねん。マルクとかアドレーヌとかマリオストーリーかペーパーマリオの仲間とかスタフィーとかデミル(トマトアドベンチャーの主人公)とか。いや



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

FC2 Blog Ranking
【2006/09/21 17:05】 | 任天堂キャラクター | トラックバック(3) | コメント(0)

青沼英二

青沼英二(あおむらえいじ、1963年-)は、長野県出身の日本のゲームクリエイター。
東京芸術大学を卒業後の1988年に任天堂に入社。
作品
ゼルダの伝説 風のタクト
この節は、書きかけです。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。
この「青沼英二」は、人物に関する書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%B2%BC%E8%8B%B1%E4%BA%8C" より作成
カテゴリ: 書きかけの節のある項目 | 人名関連のスタブ項目 | 1963年生 | ゲームクリエイター | 任天堂の人物

関連の高いサイト

『ニンドリ博特集』更新情報
・任天堂関連グッズ写真(No.31-40) No.31 サイン入りゲームキューブ No.32 桜井政博氏の色紙+各種カービィグッズ No.33 ゼルダの伝説のパーティーゲームと筆箱 No.34 青沼英二氏・中野祐輔氏の色紙+リンクの首振り人形 No.35 4つの剣+開発チーム色紙+各種ゼルダグッズ No.36 マリオグッズ

任天堂の開発体制
おいでよ どうぶつの森・スターフォックスDS(共同開発: Q-Games)・WiiSports・WiiMusic: Orchestra・どうぶつの森Wii●グループ3(青沼英二プロデューサー)・ゼルダの伝説 風のタクト・ゼルダの伝説コレクターズエディッション・ゼルダの伝説神々のトライフォース&4つの剣 (共同開発:カプコン)

『ゼルダ』のトワイライト世界は
「トワイライト」の世界は白黒ではなくなったようです。任天堂・青沼英二氏は、Electronic Gaming Monthly(EGM)とのインタビューの中で、『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』に登場する「トワイライト」世界の表現が作り直されたことを明らかにしました。GCとWiiで発売となる「ゼルダ



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

FC2 Blog Ranking
【2006/09/21 17:04】 | 任天堂の人物 | トラックバック(0) | コメント(0)

Touch!_Generations

Touch! Generations(タッチジェネレーションズ)は、任天堂の家庭用ゲーム機ニンテンドーDS用のソフトラインナップの一つ。「いろんな世代に、新しいエンターテインメントを。」と謳い、老若男女を問わず楽しむことができるソフトウェア群の総称である。よって、電子辞典や料理のレシピ集といったゲームではないソフトウェアも含まれている。
2005年4月から3ヶ月で5本のソフトが発売され、ニンテンドーDSブームの火付け役となった。2006年からは海外でも同様の展開が始まっている。「Touch! Generations」のロゴは日本、北アメリカ、ヨーロッパ及びオセアニアの3地域でそれぞれ異なるデザインが用いられている。
なお、日本では任天堂が発売しているソフトウェアに限られているが、北米では「逆転裁判 蘇る逆転」(カプコン、英題「Phoenix Wright: Ace Attorney」)や「超執刀 カドゥケウス」(アトラス、英題「Trauma Center: Under the Knife」)などサードパーティー製ソフトも含まれている。
目次
1 ラインナップ
1.1 発売中
1.2 発売予定
2 関連項目
3 外部リンク
//
ラインナップ
発売中
エレクトロプランクトン / 2005年4月7日発売
nintendogs / 2005年4月21日発売
脳を鍛える大人のDSトレーニング / 2005年5月19日発売
DS楽引辞典 / 2005年6月16日発売
やわらかあたま塾 / 2005年6月30日発売
だれでもアソビ大全 / 2005年11月3日発売
大人のDSゴルフ / 2005年11月10日発売
もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング / 2005年12月29日発売
英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け / 2006年1月26日発売
漢字そのまま DS楽引辞典 / 2006年4月13日発売
旅の指さし会話帳DSシリーズ/ 2006年4月20日・4月27日発売
テトリスDS / 2006年4月27日発売
しゃべる!DSお料理ナビ / 2006年7月20日発売
発売予定
DS美文字トレーニング(仮題)
日本常識力検定協会監修 今さら人には聞けない大人の常識力トレーニングDS
関連項目
任天堂
ニンテンドーDS
bit Generations
外部リンク
Touch! Generations
この「Touch! Generations」は、コンピュータゲームに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。(Portal:ゲーム/Wikipedia:ウィキプロジェクト コンピュータゲーム)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/Touch%21_Generations" より作成
カテゴリ: コンピュータゲーム関連のスタブ記事 | Touch! Generations | 任天堂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

FC2 Blog Ranking
【2006/09/21 17:03】 | Touch!_Generations | トラックバック(0) | コメント(0)

ドンキーコング

ドンキーコングのその他の用法についてはドンキーコング (曖昧さ回避)をご覧ください。
ドンキーコング
ジャンル
アクションゲーム
対応機種
アーケード[AC]
ゲーム&ウォッチ[GW]
ファミリーコンピュータ[FC]
ディスクシステム[FCD]
ゲームボーイアドバンス[GBA]
開発元
任天堂
発売元
任天堂
人数
1人・2人
メディア
[FC]192Kbitカセット
[FCD]ディスクカード(片面)
[GBA]カセット
発売日
[AC]1981年
[GW]1982年6月3日
[FC]1983年7月15日
[FCD]1988年4月8日
[GBA]2004年2月14日
■テンプレート (■ノート)
ドンキーコング』(Donkey Kong) は、1981年に任天堂から発売されたアーケードゲームである。1982年にはゲーム&ウォッチ マルチスクリーン、1983年にはファミリーコンピュータにそれぞれ移植され、キラーソフトとして高い人気を誇った。
ドンキーコングJr.』や『ドンキーコング3』といった続編も制作され、さらにスーパードンキーコングシリーズへつながっていく。
目次
1 ゲーム概要
2 シリーズ一覧
3 クレイジーコング
4 他のゲームとの関連性
5 裏技
6 池上通信機裁判
7 キングコング裁判
8 関連項目
//
ゲーム概要
任天堂の代表的なゲームキャラクターであるマリオが最初に登場したゲームであり、マリオを操作してドンキーコングによるタルや火の粉、おじゃま虫などの妨害を避けながらドンキーコングにさらわれた恋人のレディを助ける一画面固定アクションゲームである。
スーパーマリオブラザーズを手がけた宮本茂の制作で、キャラクターデザインも彼が手がけている。任天堂米国法人で余ったアーケード筐体の流用を目的として作られたゲームで、もともとは「ポパイ」のゲームだったと言われている。宮本は製作の際、キャラクターをそのまま使おうと思っていたらしいが、版権の問題で使えなかったため、マリオやドンキーといったオリジナルのキャラクターを自らデザインした。そしてさらわれたオリーブをポパイが助けに行くという原作の構図を活かして作られたのが『ドンキーコング』である。しかしこの当時はマリオの名前は決まってなかった。マリオという名前で登場したのは続編の『ドンキーコングJr.』から。ちなみに、マリオは赤いシャツに青いオーバーオールというファッションが一般的だが、この当時は青いシャツに赤いオーバーオールと、色が逆だった。
面構成は、25mから始まり、順に50m、75m、100mとなっており、これらの4つの面をクリアしてレベルクリアとなる。いわゆる4面ループ制。ただしこれは日本国内版の場合であり、海外版では多少異なる。レベルが上がるほど障害物などの速度が上がっていき、特にレベル4以降の75mに出現するジャッキの動きを見切るのは至難の技。各面は、制限時間内にレディのもとにたどり着けば面クリア。ただし、最終面である100mのみ、計8か所ある黄色のボルトを抜けばレディの救助に成功してレベルクリアとなる。なお、制限時間は、初期は4000で1秒経過ごとに100減り、面クリア時にそのままボーナス点として与えられる。レベルがあがるごとに制限時間が1000増え、最高9000まで増えるのだが、プログラムのバグ(オーバーフローしてしまう)により、レベル23は400(つまり4秒)しかない。25m(一部製品は不可)、50mおよび75mまでは4秒でクリアできることを確認しているが、100mを4秒でクリアすることは事実上不可能である。なお、パックマンでパーフェクトゲームを達成したビリー・ミッチェルは、ドンキーコングのレベル23に到達したことでも知られている。
当時としては画期的な一画面固定型アクションゲームで、タルや敵をジャンプで避けるマリオのアクションはこの当時から発揮されていた。ファミコン版では容量の問題で、アーケード版でのベルトコンベアー面(50m)が削除されてしまったが、タルを飛び越えるスリルや、ちょっとした段差でも落ちればミスになってしまう緊張感は十二分に再現されており、ファミコンの能力を最大限に証明した1作といえよう。シンプルなステージの繰り返しであった従来のゲームに対し、キャラクター性とストーリ性を持たせた点でも、優れた作品であることがわかる。
ちなみに開発当時、ゲームの名称としては『ドンキーコング』以外に『ファニーコング(Funny Kong)』『ステューピッドコング(Stupid Kong)』が候補として挙げられていた。このうち『ドンキーコング』を正式名称に選んだのは、当時の任天堂本社の貿易部輸出部長だとされる。(NHKスペシャル『新・電子立国』での荒川實の発言による)
シリーズ一覧
ドンキーコング (GW/FC・1983年07月15日)
ドンキーコング (GB・1994年06月14日)※GW版、FC版とは内容が異なる。
ファミコンミニ02 ドンキーコング (GBA・2004年02月14日)
ドンキーコングJr (GW/FC・1983年07月15日)
ドンキーコングII (GW)
ドンキーコングJrの算数遊び (FC・1983年12月12日)
ドンキーコングの音楽遊び (FC・未発売)
ドンキーコング3 (GW/FC・1984年07月04日)
スタンリー青年が植物園に出現したドンキーを殺虫剤を利用して(上に押し上げる形で)撃退するシューティングゲームで、マリオは登場しない。敵となる蜂(ハチ)のなかでも親蜂は2度殺虫剤をかけないと撃退しないが撃退すると破片が飛び散る。
ドンキーコングホッケー (GW)
マリオvs.ドンキーコング (GBA・2004年6月10日)※本作のみ2代目ドンキーコングが主役。
(注:2代目シリーズ (ドンキーコングカントリー編)・ドンキーコンガシリーズに関してはそれぞれスーパードンキーコング、ドンキーコンガを参照。)
クレイジーコング
アーケード版ドンキーコングの、一応許諾品であるクローンで、いわばバージョン違い。ファルコンというメーカーが製造している。日本物産の『クレイジークライマー』の基板を流用しているため、オリジナルとは違う部分が多い。たとえばマリオがジャンプする時の音が「ホヤッ」というかけ声になっており、これはそのクレイジークライマーでゴリラが攻撃するときの声である。このことから、ファルコンは日本物産と同一会社ではないかと思われる。
これは任天堂に話を通す前から製造していた事後承諾品であったからであるらしい。北米以外の海外で販売することを許可された契約だったが、そのとき北米での生産期間に穴が開いたために、これが流通してしまい、結果的に違法出荷となった。
また、純然たるバッドコピー品も数多く存在し、クレージーコングの場合はタイトルもそのままでファルコンの社名を消してコピーしたものが出回った。さらに「モンキードンキー」「ビッグコング」などさまざまなコピー品があるが、どれも「ドンキーコング」ではなくあくまで「クレイジーコング」のコピーである。
いずれも大量に出回ったため、これをオリジナルと思った人、またこれしか見たことない人も多かった。
他のゲームとの関連性
マリオがタルをつぶすときにつかうハンマーは、ファミコンソフト『レッキングクルー』で壁壊しに使われている他、以降のマリオシリーズにおいて武器として使用される事がある。また、大乱闘スマッシュブラザーズでも攻撃アイテムとして登場する。
リフト面でのリフトや敵キャラのファイヤー、ピョンピョン飛んで落ちていくジャッキなども、役割を変えてスーパーマリオブラザーズシリーズでも使われている。
裏技
25mの端から横に飛ぶと次のステージへ進めるバグはあまりにも有名。しかし、この技が販売会社に知れると、次の出荷分にはそれができないような対策を講じたため、国内版の後期版や海外版ではそれが不可能になった。この変更により、この版におけるレベル23の25mをクリアすることは絶対にできなくなっている。
なお、ファミコン版では25mの最下段右の階段を下りると最上段に移動できたり、75mの最下段を歩くことができる。
池上通信機裁判
アーケード版『ドンキーコング』のプログラミングを委託された池上通信機は、1983年、著作権侵害を理由に任天堂に対する賠償請求を東京地裁に申し立てた。池上通信機に無断での、任天堂によるドンキーコング基板の複製に対する契約不履行が、著作権侵害の理由であった。
ゲームデザイン本体は任天堂社員によるものである事と、契約履行後の池上通信機の請求権不在を理由に、任天堂はこの請求を斥けた。
この裁判は判決が下されないまま、両者の和解で決着した。
キングコング裁判
1982年には米大手映画会社のユニバーサル映画(当時はMCA傘下)が、『ドンキーコング』が当時同社が版権を保有していた映画『キングコング』のキャラクターの著作権を侵害しているとして損害賠償を求める訴訟を起こした。
しかし任天堂の米国法人であるNintendo of America(NOA)は逆に「ユニバーサル映画が同訴訟を提起したことは『ドンキーコング』の名誉を毀損した」として反訴を起こし真っ向から対決。結果は「『ドンキーコング』と『キングコング』は全くの別物である」という任天堂の主張が認められ、1986年に任天堂はユニバーサル映画から約160万ドルの損害賠償を勝ち取った。
この裁判ではハワード・リンカーン率いるNOA法務部の活躍が光り、以後米国のゲーム業界における任天堂及びNOAの発言力を高めることにつながっている。
関連項目
テトリスDS(一部にこのゲーム画面、音楽が使われている)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0" より作成
カテゴリ: ドンキーコングシリーズ | アクションゲーム | アーケードゲーム | ファミリーコンピュータ用ソフト | ディスクシステム用ソフト | マリオシリーズ | 1981年のコンピュータゲーム

関連の高いサイト

ドンキーコングBGM
みちゃおうかな。最近ね、改めて気づいたことがあるのですよ。ドンキーコングのBGMが…とてつもなく素晴らしいクオリティだということに…一度やった方、BGM思い出せますか?私はドンキー2(ディクシー出てくるやつ)なら全て思い出せます(断言)。こんなこと何の

青春18きっぷの旅 指宿、事件
眠ってしまった私。ピポピポピポパ ♪(-_ )(/_-)三( ゜Д゜)ウォェェェェェェェェェ!?!?!?!?!?!?ドンキーコングのゲーム音で目を覚ました私。時計を見ると、夕方ではないか……。スマン。気持ちよさそうに寝ていたから起こ

[電脳]廃人ロード29
ってからも弛まぬ功徳を積んだ結果、とうとう貰った。懐かしのゲームウォッチがDS専用ソフトになったゲーム&ウォッチコレクション*2。ドンキーコング、オイルパニック、グリーンハウスの3本収録だそうな。やはり人間中古状態の私といたしましてはゲームと言うと一番に思い出すの

スーファミ大会開幕・・・
にミルキィは弱かったwwwかなり面白かったwwwその後、テトリスもなんかあれだから、ドンキーコングをやり始めた。オレは特に興味がなかったので、その横でブログを書いていた。けっこう、、、いや、かなりドンキーで盛り上がっていた。そしてAM0:00ごろからゲームは人生ゲーム3へと

熊退治なら金太郎か?
といってもサバの対局ではありません。。ここをみてる人で気になっている人もかなりいそうな気がします。以下はプライドに関するサバの独り言。。。以前、桜庭はドンキーコングの異名を持つ相手に対してマリオに変装して入場しましたが もしもマリオの

ベランダに人がいる?その
マンションがそんな状態になったらマリオの効果音を歌いながら眺めてみたい。ハシゴからの跳躍力のすごい人を見つけたら「あ!ドンキーコングだー!」と言って…ハイ、不謹慎でした。幸いにも私の部屋にはその避難ハッチがある。災害時に備えてハッチか開くか

丸山動物園 。
; 実はちょっとかわいいと思うんだけどな・・。
 ワニの上をジャンプして進みたいと思うのは、スーファミのドンキーコングのやりすぎかな?
 
 
 カメさんです。デカイ!
 踏みつけて「ポコッ」ってい

ドンキーコングに郷愁
携帯コンテンツ用の新しいゲームプランを検討中です。常に検討しています。次々に新しいゲームを投下していかないと。ユーザが飽きて、他コンテンツに移行してしまい その分、収益が減ります。携帯で動作するレベルなので 複雑でなく説明書の必要のない 単純明快さが

コング
今日は午前授業出たけど、ほんと意味なかったです。寝てた方がましでした。部室でドンキーコングやってた方がましでした。間違いないんで、午後からは打ちほに行きましたショットの調子はイマイチだなぁ。風が強かったのか、いつもはドロー系なのにちょい

ドンキーコング64 攻略




出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

FC2 Blog Ranking
【2006/09/21 17:02】 | ドンキーコングシリーズ | トラックバック(0) | コメント(0)

スターフォックス

スターフォックス
ジャンル
シューティングゲーム
対応機種
スーパーファミコン
NINTENDO64
ニンテンドーゲームキューブ
ニンテンドーDS
開発元
任天堂
ナムコ
レア社
発売元
任天堂
人数
最大4人
メディア
8cm光ディスク
発売日
1993年2月21日
1997年4月27日
2002年9月27日
2005年2月24日
2006年8月3日
価格
6,800円
対象年齢
全年齢
売上本数
不明
■テンプレート (■ノート)
スターフォックス(STAR FOX)は、任天堂からスーパーファミコンで発売された、フルポリゴンシューティングゲームの先駆けとなったタイトル、またそのシリーズ名、やとわれ遊撃隊のチーム名。
目次
1 シリーズ展開
2 SFC版
3 登場人物
3.1 「スターフォックス」チーム
3.2 「スターウルフ」チーム
3.3 コーネリア軍
3.4 Free・AS・A・BIRD(フリー・アズ・ア・バード)
3.5 その他
3.6 スターフォックスメンバーの経歴
4 主要メカ
5 ライラット系
6 用語
7 外部リンク
//
シリーズ展開
スターフォックス (SFC・1993年02月21日/9975円)
スターフォックス64 (N64・1997年04月27日/5040円)
スターフォックスアドベンチャー (GC・2002年09月27日/7140円)
スターフォックス アサルト (GC・2005年02月24日/6800円)
スターフォックス コマンド  (DS・2006年08月03日/4800円)
『64』と『アドベンチャー』の間の物語を語った漫画「スターフォックス さらば愛しのファルコ」(画:中植茂久元ニンテンドードリーム編集者、現任天堂デザイナー)がニンテンドードリームで掲載された。現在は『アドベンチャー』の公式サイトで読む事が出来る。宇宙船サジタリウスが元ネタ?といわれている。
SFC版
ROMカートリッジにスーパーFXチップ(三次元描画方面強化回路)を搭載し、スーパーファミコンとしては高度な画像表現を駆使しているため非常に爽快感があり、多くのファンを魅了した。キャラクターは鳥獣を少々擬人化したもので、例えば主人公のフォックスは狐である。 3Dでポリゴンが描画可能といってもぎりぎりゲームが可能な程度であったが、それを逆手にとったようなポリゴン丸出しの幾何学的な無機質でクールな世界観を作っていた。
ステージ途中で仲間や敵の通信が入ったり、一部ではあるがステージ上での行動がストーリー分岐を起こすなど、当初からスターフォックスとしてのアイデンティティは確立しており、加えてゲーム自体の完成度も高く非常に人気があった。
続編としてスーパーFXチップ2を搭載したスターフォックス2の開発が進められていたが、NINTENDO64の発売などがありスターフォックス64の開発プロジェクトに継承されていった。
尚、開発に宮本茂が関わっているタイトルの一つ。
登場人物
(声優(声の出演)は[64/アサルト(A)]、未表記は共通。
スターフォックス」チーム
フォックス・マクラウド(Fox McCloud)
声優:里内信夫(A:野島健児)
本編の主人公。キツネの姿をしており、やとわれ遊撃隊「スターフォックス」のリーダーである。正義感が強く、曲がった事が大嫌いと言ういかにも主人公なキャラクターである。字が汚いという悩みをひそかに抱えている。64当時18歳。同じ任天堂より発売の「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズにも出演しており、知名度は結構高い。イメージカラーは「イエロー」。
アサルト以前は白地のジャケットに通信用のヘルメット、スカーフと言う戦闘機のパイロットを思わせるデザインだったがアサルトからはSFアニメを思わせる近未来メタリックデザインに変更された。しかし、コマンドでは原点回帰のせいか初期デザインに戻った。
また、中植茂久はジャケットを脱いだら下地はノーズリーフの単身戦の戦闘服と言うデザインを考案したが本作(ゲーム)では採用されてない。
ちなみに、「おいでよ どうぶつの森」でわかるが、実はキタキツネである。
ペッピー・ヘア(Peppy Hare)
声優:麻生智久
ウサギの姿をした古株パイロット。昔はフォックスの父、ジェームズ・マクラウドと組んでいた。その経緯は意外と暗く、前「スターフォックス」が惑星ベノムに突入する際、同じメンバーのピグマ・デンガーの裏切りにより、ジェームズと同様に窮地に立たされる。その後、ジェームズが囮となる事で彼は九死に一生を得る。現在では、新生スターフォックスのメンバーに叱咤叱責する良い爺さんである。イメージカラーは「レッド」。
ちなみに中年太り。アサルトの対戦モードでは走ると腹がゆれる演出まである。
スターフォックスコマンドでは前将軍ペパーの推薦によりコーネリアの将軍になっている。
「アサルト」の公式サイトなど、一部では「〜・ヘアー」という表記になっている。
ファルコ・ランバルディ(Falco Lombardi)
声優:江川央生
青いハヤブサの姿をした、宇宙暴走族「フリー・アズ・ア・バード」の元ヘッドと言う経歴を持つ、スターフォックスのパイロット。何故フォックスとファルコが出会ったか、その経緯は定かでは無い。パイロットとして非常に優秀な腕を持つが、たまに大きな操作ミスをやらかす為、まだまだだとペッピーは言う。そのぶっきらぼうな口調に反して、意外と他人思いな性格でクールに澄ましている様だが、その実態はフォックスに負けず劣らずの熱血野郎である。フォックスも登場している「大乱闘スマッシュブラザーズDX」にも隠しキャラとして出演している。イメージカラーは「ブルー」。
鮮やかな色彩からインコやキジと勘違いされるが、本当はハヤブサである。
スリッピー・トード(Slippy Toad)
声優:頓宮恭子
カエルの姿をしたフォックスの学生時代からの親友。パイロットセンスは今一で、さらにおっちょこちょいという性格であるが、メカニックに関しては一流で、さらに敵のシールド能力を解析してくれるので結構役に立つ存在である。また、性格が明るいのでムードメーカーの役割も果たしている。グレートフォックス艦内で、自作潜水艦「ブルーマリン」を製作していた辺り、相当なメカニック能力を持つ事が想像出来る。イメージカラーは「グリーン」。
メカニックの天才だがそれに見合った頭脳も天才かどうか不明。
クリスタル(Krystal)
声優:原亜弥
キツネの姿をしたテレパスを使える少女。スターフォックスアドベンチャーで初出演。前身であるN64版Dinosaur Planetの設定を引き継ぐのであれば、彼女は偉大なる魔法使いRandornの弟子である。また、惑星Ceriniaの唯一の生存者とも言われていて、正式な設定は謎である。SFA冒頭で罠に落ちクラゾア宮殿屋上の水晶の牢獄に封じ込まれるが、フォックスに助けられる。その後、スターフォックスチームに入り、引退したペッピー・ヘアの後釜となりアーウィンを操る。フォックスとは友達以上恋人未満といった関係で、ほかのメンバーもそれを知っているので、たまにひやかされたりもすることも。しかし、ディノサウルプラネットをたった一人で救おうとしていたことからも分かるように、彼女は自立心が強く、時としてフォックスと対立する。どこへ行くことが彼女の幸せなのか?それは最新作スターフォックスコマンドのエンディングのように不確定である。イメージカラーは「パープル」。
「スターウルフ」チーム
ウルフ・オドネル(Wolf O'Donnell)
声優:江川央生(A:大場真人)
ならず者集団「スターウルフ」を束ねる、男気溢れるリーダー。狼の姿をしている。左目には眼帯を付けている。他人から疎まれる存在ではあるものの、その生き方に惚れ、彼に賛同した物は少なくない。パイロットとしての腕も一流で、かのジェームズ・マクラウドと互角に撃ち合った数少ない内の一人である。ジェームズとの因縁からその息子であるフォックスを執拗に付け狙う。当初はフォックスを見下していたが、ベノムでの戦いではフォックスの実力を認め、その後は互いに宿敵として認識している。
レオン・ポワルスキー(Leon Powalski)
声優:里内信夫
ならず者集団「スターウルフ」のNo.2とも言えるカメレオン。その間抜けな風貌とは裏腹に、性格は冷酷無比でモラルや良心と呼べるものはない。プライドが異常に高く、自分より強い相手を絶対に認めないがパイロットとしては超一流で、その為スターウルフにパイロットとして招かれたらしい。そのため同メンバーからも恐れられているが、「アサルト」では未だにウルフと付き合っている所を見ると、結構良い人なのであろう。かなりサディスティックで、「小賢しいトリめ、私の前に跪け!」「ボウヤ、この新しいオモチャで遊んであげよう」等、傍から聞いていると危ない人にしか思えない台詞を平然と言ってのける。ちなみに「コマンド」では本来設定されている性格・口調のギャップがかなり激しい(一人称が俺である事等)。
ピグマ・デンガー(Pigma Dengar)
声優:郷里大輔
自分の利益の為ならば手段は選ばないブタ。大阪弁で喋る。元々はジェームズ率いるスターフォックスのメンバーだったが、「アンドルフに付いた方が金になる」と判断し、ジェームズ達を裏切り、その後ウルフをけしかけ、ならず者集団「スターウルフ」を結成させた。パイロット、メカニックとしての腕は良いものの、周りのメンバーからは完全に嫌われており、「アサルト」ではウルフの逆鱗に触れ、解雇されたその後の彼の様子を伺う事が出来る。
アンドリュー・オイッコニー(Andrew Oikonny)
声優:阪口大助(A:沼田祐介)
アンドルフの甥っ子。だからと言って別段頭が良い訳でも無く、かと言ってパイロットとしての腕も高い訳ではない。要はコネ入隊。だが彼がいることで得られる経済的・軍事的バックアップは計り知れない。またキャラクターとしての個性は強く、撃墜された時の「アンドルフおじさーん!」は、スターフォックスファンに知らぬ者無しと言われる程の名(迷?)台詞である。アサルトでは、スターウルフを解雇。アンドルフの残党を集め、コーネリア政府への反乱軍を結成したが・・・。
パンサー・カルロッソ(Panther Caroso)
声優:稲田徹
スターウルフの新入りとして、アサルトより初登場したキザな豹。赤いバラの花を自身のトレードマークにしており、自機であるウルフェンにもそれを象ったシンボルマークが付いている。作中ではクリスタルに一目惚れし、口説きにかかる場面が伺える。
コーネリア軍
惑星コーネリアの軍隊。主力戦闘機はコーネリアファイター。隊員の多くが犬で構成されている。
ペパー将軍(General Pepper)
声優:郷里大輔(A:池水通洋)
コーネリア防衛軍の将軍であり、スターフォックスの力を誰よりも評価している。また、ジェームズやペッピーが軍に所属していたころは、彼らの上官であった。アンドルフとは(文字通り)犬猿の仲であり、彼のバイオウエポンの研究を危険とみなし、ベノムへと追放した。64版と「アドベンチャー」ではほぼ変わらぬ姿を見せているが、「アサルト」では急に老けてしまい、「コマンド」では病に倒れ、ペッピーに将軍の座を譲った。
ビル・グレイ(Bill Grey)
コーネリア軍のドーベル隊、バーナード隊の隊長。フォックスとは宇宙アカデミー時代の同僚で、親友である。アンドルフ軍の侵攻に対して惑星カタリナの基地で苦闘を続けていたが、フォックス達の助けにより難を逃れる。彼のコーネリアファイターのみツインレーザーが搭載されている。『64』ではヘルメットのバイザーのためにその素顔を見ることができなかったが、『コマンド』では見ることができる。
Free・AS・A・BIRD(フリー・アズ・ア・バード)
以前ファルコが所属していた宇宙暴走族。
クール
現在のFree・AS・A・BIRDのリーダー。
キャット・モンロー(Katt Monroe)
声優:頓宮恭子
過去にファルコと深い仲だったと思われる猫。恐らく恋人?色っぽい口調で喋る。『64』では惑星ゾネスで登場。現在はクールの恋人。
ゲータ
スターフォックスアドベンチャー公式ページに掲載されている「さらば愛しのファルコ」で微妙に出てくるワニ。
ラッツ
ゲータと同様。スターフォックスアドベンチャー公式ページに掲載されている「さらば愛しのファルコ」で微妙に出てくるネズミ。
その他
アンドルフ(Andross)
声優:郷里大輔
ライラット系を侵略しようとたくらむ科学者である。ラスボス。スターフォックスの主力戦闘機アーウィンにも搭載されているG-ディフューザーシステムを開発し、近年ではバイオテクノロジー分野でも成果を挙げていた。しかしその研究内容が、あまりにも過激だった為ベノムに永久追放された。
SFC版では大きな顔→顔が描かれた立方体のような形態に変化。顔の状態では白い板を吐いて攻撃する。
N64版では
ステージ6がボルスである場合:大きな顔と手 → ロボット(アンドルフ・ダミー)に変化。
ステージ6がエリア6である場合:大きな顔と手 → 巨大な脳(アンドルフ・ブレイン)に変化。こちらが真の姿であり、ストーリーもこちらが真のエンディングとしている。また、「アドベンチャー」でもほぼ同じ。
彼の存在はその後の作品のストーリーにも大きく影響しており、「さらば愛しのファルコ」ではシールズ将軍の手で、そして「アドベンチャー」ではクラゾアの力を利用して復活を企んでいたが、いずれもフォックスの手で倒される。そして「コマンド」では彼の知られざる一面が明らかになった。
ジェームズ・マクラウド(James McCloud)
声優:麻生智久
フォックスの父。初代スターフォックスのリーダー。パイロットとしての技術は超一流。サングラスを掛けている。N64版のラストで崩壊寸前のベノムで息子フォックスを誘導するものの再び消息不明となる。「コマンド」でもある条件を満たすと参戦する。しかしいずれも、そのとき現れたのが本物か幻なのかを確かめるすべはない。グレートフォックスの80年分のローンを残したままこの世を去り、息子のフォックスに押し付けた張本人でもある。「アドベンチャー」では特定の魔人メダルを井戸に投げ込むことで、彼からのメッセージを聞くことが可能。また、「アサルト」ではかつてアパロイドに侵食されたことが明らかになった。F-ZEROシリーズにも、人間の姿で出演している話は有名。(アニメF-ZEROファルコン伝説での声優:三木眞一郎)
スターフォックスメンバーの経歴
フォックス
3歳  母親を亡くす。ライラット系の外れにあるパペトゥーンという惑星に住んでいた。
13歳 父親のジェームズマクラウドを亡くす。以降、宇宙アカデミー中退。(スーパーファミコン)
18歳 ジェームズマクラウドの仇のためにアンドルフ討伐に向かう(スターフォックス64)
22歳 惑星タイタニアでシールズ軍(アンドルフの残党)と戦い、一度目のアンドルフ復活を阻止する(さらば愛しのファルコ)
26歳 惑星サウリアでクリスタルと出会い、二度目のアンドルフ復活を阻止する(スターフォックスアドベンチャー)
27歳 新たにクリスタルを仲間に迎え、アパロイドを壊滅させる(スターフォックスアサルト)
??歳 パイロット職を依然続けるが、徐々に依頼が減りチーム自体、解散状態になりクリスタルとは破局した。(スターフォックス コマンド)   
ファルコ
10代 暴走族チーム「フリー・アズ・ア・バード」のリーダを勤める
19歳 スターフォックスのエースパイロットとして仲間と共にアンドルフを倒す。(スターフォックス64)
23歳 惑星タイタニアでシールズ軍と戦った後、スターフォックスを抜ける。(さらば愛しのファルコ)
27歳 サウリアで復活したアンドルフと戦闘中のフォックスを助け再びスターフォックスに戻る。(スターフォックスアドベンチャー)
28歳 クリスタルが加わった新生スターフォックスの面々と共にアパロイドを壊滅させる。(スターフォックスアサルト)
??歳 再びスターフォックスを抜け昔の仲間と共に自由に空を飛ぶ。(スターフォックスコマンド)
ペッピー
36歳 ピグマ、ジェームズと共にアンドルフを討伐するために惑星ベノムに向かうが、ピグマの裏切りに会い窮地を迎える。しかしその後、命からがら生還する。
41歳 ジェームズマクラウドの仇のためにアンドルフ討伐に向かう。道中で新婚旅行先の惑星ゾネスが敵の襲撃で汚染されたことを知りショックを受ける(スターフォックス64)
45歳 フォックスと共に惑星タイタニアでの戦いで一度目のアンドルフ復活を阻止する。
それ以降パイロット職を引退する(さらば愛しのファルコ)。
49歳 惑星サウリアでアンドルフ二度目の復活を阻止し、フォックスをサポート。(スターフォックスアドベンチャー)
50歳 アパロイドとの戦いで巻き込まれたペパー将軍を助けるためにアーウィンで将軍用戦闘機の撃墜をかばう(スターフォックスアサルト)
??歳 アドバイザーを辞め、ペパー前将軍の推薦によってコーネリア軍の将軍になる(スターフォックス コマンド)
スリッピー
10代 宇宙アカデミーでフォックスと知り合う
18歳 フォックス共にアンドルフ討伐に向かうが道中でタイタニアに不時着したり、自作水潜艦ブルーマリンを戦場に投入したりした(スターフォックス64)
22歳 アンドルフの残党シールズ軍の偵察でタイタニアに行くが敵軍に捕まる。(さらば愛しのファルコ)
26歳 スターフォックスのパイロット職を辞め、チーム内でエンジニアとしてフォックスをサポートする。(スターフォックスアドベンチャー)
27歳 何故か再びパイロット職に就き、仲間と共にアパロイドを壊滅する。(スターフォックスアサルト)
??歳 アマンダという恋人が出来る。一時的にチームを抜ける(スターフォックス コマンド)
クリスタル
10代 6才の時に孤児になり、魔法使いRandornの養子になる。以降10年間、彼に師事し魔法を学ぶ。(64版Dinosaur Planet)
19歳 惑星サウリアでSOSを感じ一人で探索していた所、アンドルフによって危機に陥るがフォックスと出会い助けて貰う。(スターフォックスアドベンチャー)
20歳 スターフォックスに入り、共にアパロイドを壊滅させる。(スターフォックスアサルト)
??歳 フォックスと将来の約束をしていたが、フォックスと意見が食い違いスターフォックスを抜ける。(スターフォックスコマンド)
主要メカ
アーウィン
スターフォックスの主力戦闘機で、可変翼を搭載し、大気圏内、宇宙空間問わず飛行できる。G-ディフューザーシステム搭載で高度な機動性能を実現しており、急加減速、宙返り、Uターンなど、あらゆる飛行姿勢がとれる。
武装はビームとスマートボムの2種。攻撃用ビームはアイテムでシングル、ツイン、ハイパーと3段階パワーアップできる。発射して数秒経つと大きな爆発をするスマートボムは最大9個搭載可能。
スペック:全長28sm、全高5.5sm、旋回半径17sm、最高速度マッハ4.2、エンジン形式G-ディフューザーシステム搭載プラズマエンジンNTD-FX壱型(最大出力5000万SPW)
スターフォックス2では、半戦闘機の二足歩行形態に変形できる設定があった。
グレートフォックス
フォックスの父、ジェームス・マクラウドが造成した、超弩級強襲巡洋母艦。大型プラズマエンジンを搭載し、惑星内でワープ航行も可能。アーウィンやランドマスターなども格納できる。制作費におよそ80年分のローンが組んであったらしく、生涯中に完済できないジェームスはこの支払いを息子のフォックスに後継させていようとしていたと思われる。スターフォックスアサルトでアパロイド本星に捨て身の突撃を行い突破口を開いた後大破し撃沈される スターフォックスコマンドでは2代目のグレートフォックスが登場し赤と白でカラーリングされた大型航空母艦になり主砲が搭載されていないかわりにミサイル発射機が装備されている                
ウルフェン
スターウルフ側の主力戦闘機。形状はアーウィンに似ており、G-ディフューザーシステムも搭載している。
ライラット系
スターフォックスが活躍した代表的な恒星系。
コーネリア(第IV惑星)
コーネリア軍の本拠地がある惑星で、かつては宇宙平和のリーダー的存在だった。ライラット系内で知的生命体が発祥した星。自然と科学が見事に調和した惑星で、長い平和を謳歌していたが、アンドルフの攻撃を受け、軍が動き出した。
ベノム(第I惑星)
アンドルフが永久追放された惑星。かつてはコーネリアに並ぶ優れた環境を持っていたが、アンドルフによって先住民は制圧され、星の環境は完全に破壊され、結果まともな生命活動はおよそ難しい、暗雲が立ちこめ、海は硝酸となり、機械惑星と化した。
マクベス(第II惑星)
分厚い霧に包まれた惑星。そのため生命体が繁殖することはなかったが、反面で様々な物資資源が豊富に眠っている。それを巡り、多くの星が占有権を争っていたが、現在はアンドルフ軍が惑星を丸ごと占領している。
フォーチュナ(第V惑星)
自然に恵まれた星だが、その一方で恐竜が地表を支配、凶暴な古代の生物が姿を変えることなく現存している。アンドルフはそれらの生物を飼育、あるいは改造することで、近代兵器にも勝るパワーを有す凶悪な戦闘兵器に育て上げた。
タイタニア(第III惑星)
禁断の惑星とよばれる星。激しい天変地異に見舞われ、地表全体が穴だらけになってしまった惑星。その特異な地形をアンドルフは基地として利用。武器弾薬を大量に運び込んだ結果、惑星全体が爆弾のようになり、いつ大爆発を起こすかも知れない大変危険な惑星と化した。
用語
G-ディフューザーシステム(G-Diffuser System)
重力制御システム。このシステムが搭載されているため、アーウィン及びウルフェンは高い機動性を誇り、急速ターンや加減速、ローリング、宙返りがスムーズに行なえる。F-ZEROマシンにもこの装置が取り付けられている。
外部リンク
スターフォックス(スーパーファミコン版)
この「スターフォックス」は、コンピュータゲームに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。(Portal:ゲーム/Wikipedia:ウィキプロジェクト コンピュータゲーム)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" より作成
カテゴリ: コンピュータゲーム関連のスタブ記事 | スターフォックス | スーパーファミコン用ソフト | ファーストパーソン・シューティングゲーム | 任天堂 | 1993年のコンピュータゲーム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

FC2 Blog Ranking
【2006/09/21 17:01】 | スターフォックス | トラックバック(0) | コメント(0)
次のページ

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

最近の記事

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる